令和7年度第1回日高市地域包括支援センター等運営協議会結果
会議結果は次のとおりです。
日時
令和8年2月12日(木曜日) 午前10時2分から10時46分まで
場所
日高市役所 5階 503会議室
公開・非公開
公開
非公開理由
なし
出席者
鈴木敏男委員、井上満代委員、宇津木俊子委員、目黒祥子委員、橋本陽子委員、岡村維摩委員、中野憲一委員、今牧晋一委員
欠席者
丸谷康平委員、石井照代委員
説明員
高橋介護保険担当主幹、栗山高齢者支援担当主幹
事務局
高山健康推進部長、石森長寿いきがい課長、高橋介護保険担当主幹、栗山高齢者支援担当主幹、京田高齢者支援担当主査
傍聴者
なし
会議の経過
- 開会
- あいさつ
- 議事
(1)地域包括支援センターの運営状況報告について
〔要旨〕
(事務局)資料1-1に基づき、令和6年度の運営状況について報告した。続けて資料1-2令和7年度上半期の運営状況について報告した
〔質疑・意見〕
なし
(2)地域包括支援センター事業計画について
〔要旨〕
(事務局)資料2に基づき、地域包括支援センターの令和7年度の事業計画について説明した。
〔質疑・意見〕
なし
(3)地域包括支援センター事業の運営方針(案)について
〔要旨〕
(事務局)資料3に基づき、地域包括支援センター事業の運営方針(案)について説明した。
〔質疑・意見〕
なし
(4)地域密着型サービス事業所等の指定更新等について
〔要旨〕
(事務局)資料4に基づき、地域密着型サービス事業所等の指定更新、廃止について報告した。
〔質疑・意見〕
なし
(5)その他
(事務局)なし
〔質疑・意見〕
(委員)一般の居宅介護支援事業所は要介護のほうが多くなっています。委託のケアマネジャーさんも大分減ってきて、年齢も高齢化しています。
(委員)認知症問題をはじめ課題がいろいろありますが、一番難しいのは個人情報です。実際に、どこまでそれを伝えてよいものか難しいところです。認知症と高齢者の虐待については、なかなか、いいこと書いてあるのですが、これを実際にやるのは大変だというのが実感です。
(委員)看護学生自体が壊滅的に減少していて応募者が定員の半分ぐらい、日本全国でも医師会所属のものはほぼ半数が定員割れで飯能地区でももうこのまま閉じるかどうかという状況ですが、閉じるのに多額の費用がかかります。大学の看護学校も定員割れですので社会保障に関連する人員は全て人手不足という状況です。国はDXを進めておりますが進んでいないようです。 - 閉会
会議資料
- この記事に関するお問い合わせ先
更新日:2026年04月06日

















