「社会資本総合整備計画」(下水道事業)の事後評価の公表

社会資本総合整備計画の事後評価

社会資本総合整備計画は、交付期間の終了時に、目標に対する実施状況について事後評価を行い、結果を公表することとなっています。

社会資本総合整備計画について、事後評価を実施したので公表します。

 計画の名称 日高市における良好な生活環境の実現

 計画の期間 平成22年度から平成26年度

社会資本整備総合交付金

 社会資本整備総合交付金は、地方公共団体等が行う社会資本の整備その他の取り組みを支援することにより、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善および国土の保全と開発ならびに住生活の安定の確保および向上を図ることを目的として、平成22年度に創設されました。

社会資本総合整備計画

 社会資本整備総合交付金を活用した事業を実施する場合、地域が抱える政策課題を、事業主体である地方公共団体が自ら抽出し、3年から5年の期間で実現しようとする目標や、課題の解決のために計画期間内に行う事業等を記載した「社会資本総合整備計画」を作成する必要があります。

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下水道課 工務担当

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更新日:2018年08月22日