学校給食の食材料
おいしい給食を作るために、食材料の安全性、栄養価・価格などをチェックし、限られた給食費を有効に使って物資を購入しています。
物資見積
毎月、翌月使用分の品物の審査会を開き、献立にあった、より安全なものを選んでいます。
地場産物の使用について
主食の白飯は、JAいるま野管内産「彩のきずな」を100パーセント使用しています。
また、地粉うどん、パン(さきたまロール、さきたまボール)はそれぞれ県内小麦100パーセントで作られたものを使用しています。
その他のパン、麺は県内産小麦30パーセントを使用しています。
収穫時期にあわせ、市内でとれたホウレンソウ・ニンジン・長ネギ・里芋・大根・キャベツ・ナス・トウモロコシ・ニンニク・ウド・栗・ブルーベリーなどをできる限り使用しています。

食品添加物の使用について
食品添加物は安全上または食品加工上必要不可欠な最低限度のものと量とし、不要なものは含まないようにしています。
更新日:2026年04月01日






