スプレー缶の出し方

スプレー缶やカセットボンベは、穴を開ける必要はありません。

中身を使い切ってから「有害ごみ」の日に出してください。

他の収集日に出すと、火災や破裂事故の原因となり、大変危険です。

  1. スプレー缶は、なるべく中身を使い切ってからだしてください。
  2. 充電式の電池は販売店の回収箱へ。
  3. 蛍光管は粘着テープで束ねないでください。
  4. 少量でも別々に分けて、透明か半透明の袋に入れて、中が見えるように出してください。

「有害ごみ」の日に出せるもの(それぞれ別の袋で出してください)

乾電池のイラスト

乾電池(マンガン、アルカリ)・ボタン電池

電球、蛍光灯、体温計のイラスト

電球・蛍光管・水銀体温計

スプレー缶・カセットボンベのイラスト

スプレー缶・卓上カセットボンベ
(穴あけ不要・中身は使い切る)

使い捨てライターのイラスト

使い捨てライター・ 着火ライター
(ガス抜き不要・中身は使い切る)

おじぎくりっかー・くりっぴーのイラスト

皆様のご協力をお願いいたします。

この記事に関するお問い合わせ先

環境課 廃棄物対策担当 (本庁舎 3階)

郵便番号:350-1292 日高市大字南平沢1020番地
電話:042-989-2111(代表)
ファックス:042-989-2316
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更新日:2018年12月19日