市制施行30周年

市としての大きな節目を市を挙げて祝い、このまちに生きる誇りとふるさと「日高市」を築き、さらなる飛躍に向けてあゆみ出すきっかけの年にするため、令和3年度は市制施行30周年記念としてさまざまな取り組みを行います。

平成3年の市制施行時に埋められたタイムカプセル2つ

具体的な取り組み

平成3年10月1日の市制施行時に埋設したタイムカプセルの発掘

市制施行30周年記念式典の開催

市制施行30周年記念花火大会の開催

日高市祭囃子連合による居囃子等の実施

市勢要覧の作成

市制施行30周年記念切手が販売されます

平成3年度の広報ひだかの表紙

復刻 広報ひだか

市制施行時の日高市を回想できるよう、当時の広報ひだかを公開しています。

ネガフィルムのイメージ写真

思い出写真

市制施行当時から30年間の思い出を随時更新しています。

カウントダウンイメージ

カウントダウン

写真募集はこちらから

募集要項を確認の上、申し込みには便利な電子申請をご利用ください。

(注釈)カウントダウン数字は全て埋まりました。

思い出写真

日高市文化体育館 5月1日オープン 愛称は「ひだかアリーナ」

市民の皆さんのスポーツ、レクリエーション、文化活動の拠点として整備を進めてきた新し体育館が完成し、平成14年5月1日にオープンしました。

この体育館は、文化ホール的要素を備えた体育館であるため、正式名称を「日高市文化体育館」に決定しました。

当時、愛称を募集したところ、市内外から85通の応募が集まりました。選考の結果、日高の競技場を意味し、ひらがなで「ひだか」にすることで字面に丸みを持たせ、親しみを感じるようにした「ひだかアリーナ」で決まりました。